掌陰流拳法
初代宗家・総師範
糟谷 達改(かすやたっかい)

武道をはじめて55年以上。
「本物の護身術」の重要性を以前から訴え続け、
「護身術」を標榜した掌陰流拳法を創設する。
女性や社会的弱者に対する護身術の普及に努めている。
海外での護身術指導も視野にいれ活動している。


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